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レース編み

何を編もうか迷うばかりで少し編んではほどきを繰り返してます。
夏糸のプルは後身頃を編みかけで飽きてしまって寝かせる事にして、
春のショールを編もうかと押入れを物色してたら沢山糸を発見し黙って
何事もなかったように衣装ケースに蓋をしました。

結局、先日編んだブローチの40番レースで再び編みはじめました。

P13doily.jpg

懐かしい「雄鶏社」さんのパイナップルレースの本です。
倒産後随分経っているのに普通に本屋で売っていたのを見つけました♪ラッキー♪


春夏シーズンの定番
・アンダリヤの帽子&バッグ類
・リネン、コットン、シルクの巻物(ショール等)
ここらを必ず編んでるけれどドイリーはほぼ編んでません。勿論、今期も編むだろうけど。
以前にも書いたけれどレースの繊細なドイリーの使いどころが難しいのです。
上品で清楚なイメージのドイリー。雑でアバウトな私の部屋にはどう考えても似合わない。
一歩間違うと確実に昭和のオカンなイメージ。それはそれでいいのかな?

今回は、使用イメージはともかく
苦手なかぎ針編み(特に長々編み目、3つ巻き等高さが均一にしづらい)を
練習する事を目標にしようと思います♪


#13 Pineapple Doily
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