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keychain

先日UPした「ちいさなてしごと」シリーズのドイリーを編みはじめました。
やっぱり難しくて散々失敗を繰り返し、嫌気が刺してきました。
編む事に嫌気が刺すのではなく、同じ事を何度も失敗する事にです。


そこで、練習に編んだ小さな蝶々のモチーフを
パーツやらビーズを付けてストラップにしてみました。

butterfly keychain


20番レースと30番レースで編んでみましたよ♪
本にはスワロフスキーのビーズを取り付けるように指示がありましたが・・・
青の蝶々にはスワロ+ハートのカットビーズ、
白の蝶々にはパールのビーズを取り付けました。

控えめなキラキラは好きです。
お友達にプレゼントし押し付けようかと考え中(-m- )フフフ…

小さな物をアレコレと編んでいるので細々とした作品の完成UPが続きます。
棒針もかぎ針も編みたい気持ちはイッパイだけどね。



プロジェクトページ→butterfly keychain






この蝶々のストラップも先日も紹介したコチラの本から編みました。

先生をされている方から貴重なコメントをいただきました。
糸の持ち方について、左手親指と人差し指でつまむように持つのが主流だそうです!

かぎ針編みに慣れたタティング初心者なら
コチラの本に書かれている方法の持ち方が比較的簡単に馴染めるかもしれません。
が、、、しかし、後々大きな作品やビーズの入った物を編むようになった時、
また教室に通う時に矯正しなきゃいけなくなる可能性が高いそうです。

棒針編みでもアメリカ式→フランス式って矯正することの大変さったら半端ないモンね。
貴重なアドバイス ありがとうございました(・∀・)ノ
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