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軽い糸

台風が過ぎたら急に涼しく「Tシャツじゃ寒っ!」っと感じる日が
あるかと思えば、ギンギンの日差しを浴びたりと落ち着かない天候が続いてます。

ALVest

KATが編み終わってニヤニヤしつつ鏡の前で試着してたら
ベストがほしいと母から頼まれた。
さっそく毛糸だまの最新号を買って選んでもらったらどれも違うらしく・・・
結局どんなベストがいいかとネットで画像検索。便利だよね~♪
糸を注文>ネットで調べて図書館で本を予約>ためし編み。

Herringbone Vest01
針はゴム編み部分が8号(4.5mm)と模様編みとメリヤス部分が10号(5.1mm)

糸はアルパカリリー毛糸ZAKKAストアーズさんで購入。
40gで120mの表示を見ると合太かな?っと思ったら並太とある。
指定の10号とか太すぎなんじゃないの?っと思いつつ
本に従って編んでみてその意味がよくわかった。
この糸、めっちゃ軽い!
ただ、非常にイライラさせられる糸でもある。
リリヤーン調の糸で交差をしようとするとスグ糸を割ってしまう。
ニットプロ等の先がツンツンした針よりクロバーの匠あたりの
先が丸い針を使ったほうがイライラ指数は下がるはず。

何回数えても模様編みのゲージのカウント方法がよくわからんので
メリヤス編みのところが指定とほぼ一致したのを良しとして編み始める♪


Herringbone Vest





今回の毛糸だまはなかなかヒットだった♪次号も期待♪
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